恐いBBS
此処は貴方が体験した、もしくは友達などが体験した実際にあった不思議な話、怖い話を投稿する掲示番です。
けして、実話で無い話・他のホームページに記載された。許可がない投稿はしないでください。
(その様な事実、又は何らかの問題がある場合、連絡をいただければ確認しだい消去します。)
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ドア 投稿者:夢の案内人 投稿日:2016/08/25(Thu) 19:18 No.46  
うちには姉がいるのですが
小さい頃は、面白がってか
突然、「おまえ誰?」とか
「私は私じゃないかも?」とか言って
弟の自分を怖がらせる
とんでもない姉でした。

そんなある日
いつもの様に夜中に姉と過ごしてたのですが
「もし、ここに泥棒きたらどうする?」と
わざと怖がらす事を言いだしました。

すると突然、となりの部屋のドアが開く音がし
本当に泥棒が来たと思い
姉と2人で必死に自分達の部屋のドアを手で抑えたんです
そしたら、向こうからも力が加わりドアを開けてきました。
これは大変だと思い、それはもう必死でドアを開けさせないようにしたのですが
向こうの力が強く、勢いよくドアが開けられました
そのとたん、姉と自分は
ぎょわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜
っと声にもならない声をあげました。

そのドアを開けた何者かが怖い声で言いました

「こら、早く寝ろ!」

・・・
・・

声の主は、父親でした

あんなに怖かった事は
後にも先にも一度もありません・・・


ん?怖い話じゃない(;^ω^)


ピンポーン 投稿者:夢の案内人 投稿日:2016/08/23(Tue) 18:58 No.45  
これは、まだ小学校の頃の話です。

ちょうど今頃の夏の暑い季節だったのですが

両親が何かの用事で、その日の晩は姉と2人でで過ごす事になり
良い機会なので、近所の友達を呼んで一緒に泊まる事になりました。
(2人だと危ないのと、怖かったのもあるんですが(;'∀'))

寝るまでの間、トランプしたり、テレビをみたりして過ごしていました。
そして、夏という事もあり,いつの間にか怖い話をするようになり
話してる方も聞いている方も、怖くなってきてる頃

突然!
ピンポーン
と玄関のチャイムが鳴りました。

三人とも内心飛びあがるほどびっくりしましたが
良く考えたら、その泊まりに来た友達のお母さんかなぁと思い
玄関まで行き、一応用心しながら「はい、誰ですか?」って聞きました。

しばらく待ってたのですが
返事がないので、小さな覗き窓?から覗きました。
そこには、誰も居なかったんです。

翌朝、泊まりに来た友達のお母さんに聞いたのですが
その晩は一回も行って無いと言う事でした。

でも、一つだけ不思議なのは
その当時、うちには犬が玄関の表に居て
その友達のお母さんは、もちろんですが
人が来ると、必ず吠えていたんです。

その晩、家の犬は、吠えなかったんですよね・・・

もしかしたら、人では無く
姿が見えない誰かが来たのかもしれませんね

(ただのチャイムの故障だったのかもしれませんが(;'∀'))


夢チャの歴史とお詫び 投稿者:夢の案内人 投稿日:2016/07/24(Sun) 22:33 No.42  
夢の懸け橋は、2016年7月13日にプレオープンをして
2016年8月7日の旧七夕に正式にオープンを迎えますが、

実は過去に、2002年7月7日にオープンをしています。
その時に沢山の人が来てくれて
いろんなコンテンツに書き込みもしてくれました。

今回、新たに夢の懸け橋を再開しようと思った時に
以前の書き込みを新たにする事も出来たのですが
いろんな思いを思って書いてくれた書き込みを
どうしても消す事が出来ず

新たに来てくれた人には、申し訳ないと思ったのですが
ここの怖いBBSと、お話BBS、レシピブックの方の
書き込みは残しています。

また、新しくなった夢の懸け橋が
新しい人々、もしかしたら懐かしい人々も来てくれて
楽しい場所、憩いの場所になれば良いなぁっと思っています。

もし、良ければチャットはもちろんですが
いろんなコンテンツに書き込みをして
みんなで、夢の懸け橋を育ててください^^

夢の懸け橋が、本当の意味で夢の懸け橋になれるように
願いを込めて

※もし、以前の夢の懸け橋を見てみたい方がいたら
夢チャのトップ画面下の「夢チャの歴史」をクリックしてください
少しだけですが、トップギャラリーを展示しています。


訪ねてきたのは? 投稿者:じーにょ 投稿日:2005/03/15(Tue) 13:26 No.19  
霊的な話じゃ無いんですが。
あれはもう、十年位前の事で、忘れもしません。
その日は、外は吹雪で、休みの前の日だったのでうちの奥さんと家でビデオなど見てゴロゴロと過していました。
深夜の1時過ぎ、突然、玄関のチャイムが鳴り、ドアを激しく叩く音が、(こんな時間に誰だ!)と思いながら、ドア越しに「どちらさん?」と訊ねると。
「開けてー!」と若い女性の声。
「誰?」
「私よ。わたし!」
「?だから誰?」
「わたしよー!スズキ!」
「鈴木?って・・鈴木何さん?」
「私よ。わたし!スズキ!」
私には、今もですが、スズキと言う知り合いは居りませんでした。 ふと、振り返るとうちの奥さんがジト−とこっちを見ていますが、私が真顔で「お前、スズキって知ってる人居る?」と訊くと、首を横に振ったので、
「あのー、家、間違ってない?うち、○○だよ。ドアの上に表札出てるでしょ。」
「いいから。開けて−!」
「だからぁ、家にスズキって知り合いいないんだって!」
「とにかく、開けてー!」彼女はそう叫び続け、その間ドアを叩き続け、ノブをガチャガチャ回しつづけた。
一寸普通じゃない事に気付いたのか奥さんは部屋の隅で小さくなって体を強張らせていた。
ドアの小窓から外を見ても雪が着き何も見えなかった。そう外は吹雪。でも、ドアは開けるわけにはいかないし。
しばらく、そう10分位彼女は、「あけてー!」とドアを叩きノブをガチャガチャ回し続けた。
と突然、静かに成り、カンカンと階段を下りる音が。そして車の走り去る音が。
「もう、行ったようだ。」と奥さんに言ってそぉとドアを開けるともう、誰も居ませんでした。
いったい誰だったのか。そしてドアの傍に居た私は、はっきり聞いたんです、彼女が去る前に、
「もう、いい。いくぞ!」って男の声を。
あの時ドアを開けていたら・・・。
私のちょと怖かった体験です。


Re: 訪ねてきたのは? トンちゃん - 2005/03/15(Tue) 20:36 No.20  

こここ・・…怖い。
霊的に怖いんじゃなくて。

ちとピンポン恐怖。


「現実」が、恐い TAZ - 2007/03/10(Sat) 22:15 No.39  

ウチも、「幽霊」よりも「人間」の方が 怖いし、「凶悪犯」だと、思います。
 恐いヨ〜  ((;゜Д゜)ガクガクブルブル


あれは・・・・・・・ 投稿者:橋本みるか 投稿日:2007/02/11(Sun) 20:26 No.36  
これわ、おじいちゃんが、事故にあった時の話です。私達家族わ、病院にいきました。おじいちゃんは、無事助かりました。本当に良かったです。そしてその帰り、なにか、白い煙のような物が、私のまえをよこぎっていきました。あれは、何だったのでしょう。


Re: あれは・・・・・・・ 夢の案内人 - 2007/02/15(Thu) 22:29 No.38  

おじいさん、無事に助かって良かったですね^^
横切った白い煙みたいなのはなんだったんでしょうね?
その時、恐怖がなければ
もちろん、事故の原因なのかもしれませんが
おじいさんの事、心配で来てたのかもしれませんね
なにはともあれ、無事で本当によかったです^^


金縛りだーーーー 投稿者:橋本みるか 投稿日:2007/02/11(Sun) 19:50 No.35  
私わ、よく金縛りにあいます。もうなれたけど。でもその日の金縛りはちょっとちがいました。私が、寝ている時にきゅうに凄い力であしをひっぱられたのです。わたしは,おきようとしたのですが、金縛りで動けません。そして何とか足元を見ると、おとなっぽい男女が私の足をひっぱているのです。顔わ、暗くてみえません。私わ心の中で、南無阿弥陀仏と何回もとなえました。するともうその男女は、消えていました。もう金縛りには、あいたくないです。あとなぜ男女だとわかったとゆうと、1人は,髪が長かったから女と分りました。もう1人は髪が短かったから男とわかりました。


金縛りだーーーー 夢の案内人 - 2007/02/15(Thu) 22:22 No.37  

寝てる時は、人間一番無防備ですからね
いきなり足ひっぱられる感覚になると
本当に髪の毛が立つぐらい恐怖でしたでしょうね
その二人のカップルの人、何か助けてほしかったのかもしれませんね
話しを聞いてあげれれば良いのですが
それもちょっと怖いですし、何もできませんから
仕方ないのかもしれませんね。
その後は、何もなかったんでしょうか?
また何かあれば書いてくださいね^^ 宜しくです。


無題 投稿者:星霜 投稿日:2006/11/30(Thu) 04:05 No.32  
これは私の主人が体験した話です。主人は全く霊感がなく今までそんな体験は全くしたことがなかったそうです。
今から4年前・・・まだ私に子供が出来る前の話しですがその日主人は風邪で高熱が出たため会社を早退して帰宅してきました。私は主人のためにとお粥を作り・・・夜中にもかかわらず額を冷やすものと水分補給にとスポーツドリンクを買いにコンビニまで出かけました。
帰宅して片付けていると「アーアー」と主人が唸っています
実は主人は結構寝言いったり唸ったりする人だったので気にも留めませんでした。
あくる朝主人が「ねぇ昨日よ夜さお粥持ってきたほかにオレの部屋入った?」と聞いてきました。私は「え?入ってないよ」と答えました。すると主人が「実は昨日さ金縛りにあって襖のところに女性が立ってたからお前だと思ったんだよな
そしたら足元に子供がいてオレ見て笑ってるんだよそしてオレの頭のとこまで移動してきてさ・・・」思わず私は背筋がゾクゾクとしました・・・そういえば主人が唸ってるとき背筋がゾクゾクっとしたんですよね・・・いつも霊を感じるときに鳥肌が立つ感じが・・・。何はともあれ主人が無事でよかったです


Re: 無題 夢の案内人 - 2006/12/01(Fri) 23:36 No.33  

その女性と、子供はなんだったんでしょうね?
高熱が出たのも何か意味があったのかもしれませんね。
でも、その後何もなくて本当によかったですね^^


無題 投稿者:あさこ 投稿日:2006/07/12(Wed) 19:09 No.29  
私の学校には
8つのトイレがあります。
そのなかの、一番不気味なトイレの一つが、
呪われているという噂がありました。
噂の通りにしてみようとおもい、
私はそのトイレに友達とかけよりました。

私「黄色い紙はありますか?」
友達「赤い紙はありますか?」
私「青い紙はありますか?」

実は、黄色い紙はありますか?
   赤い紙はありますか?
   青い紙はありますか?
   と、トイレの入り口にいって、後ろ向きになって言うと、
   「白い紙ならありますよ」
   という声がして、
   前向きになってトイレの方向を向くと、
   白い影のような女のひとがでて来るといううわさでした。

私「・・・」
友達「なぁんだ、ただの噂かぁ・・・」

すると後ろの方から

「白い紙ならありますよ」

と、声がしたのです。
あわてて前を振り向くと、

しろい、影のような女性がトイレの鏡に映っていました。

私と友達は叫ばずに、
しんとしてしまいました。

なぜかというと、
その白い女性は、昨年亡くなった、
私達に優しくしてくれた恩師の霊だったから。
   



Re: 無題 夢の案内人 - 2006/07/12(Wed) 23:17 No.31  

子供の頃は
学校で怪談話しをよくしてました
それを実際に実行しようとは思わなかったです
怖いですもんね(汗)

トイレに映っていた女性
イタヅラしたら駄目だよって優しく言いに来たのかもしれませんね^^


おままごと 投稿者:じゅげむ 投稿日:2006/07/09(Sun) 22:39 No.28  
当時、子供達は長女2歳半 二女・三女1歳

そろそろ、お昼になろう時刻
私は、キッチンで昼食の準備をしていました。
 
子供達は、奥の部屋で楽しそうに「おままごと」をして遊んでいたかと思うと、長女がニコニコしながらキッチンへやって来て私にいいました。
娘「お母さん!あのおじいちゃんとおばあちゃんは、どなた??」
私「え?・・・」
娘「箪笥のお部屋で、ニコニコしてるよ^^」

不思議に思い、見に行ってみると、誰もいません。
娘に「誰も居ないじゃない」と言うと、会話と始めるんです。

娘 「お母さんだよ^^」
   「・・・・・・・・・」
娘 「なんだ!知ってたの^^」
   「・・・・・・・・・」
娘 「うん^^いいよ!遊んであげる^^」
   「・・・・・・・・・」
娘 「寒いから、こっちのお部屋にいらっしゃい^^」
   「・・・・・・・・・」

子供達3人は、まるでそこに遊び相手が存在しているかのように「おままごと」をしているんです。

しかし、その相手は私には見えず・・・

私 「おじいちゃんとおばあちゃんと遊んでるの?」
娘 「うん^^」
私 「どうして、ここにいるのか聞いて?」
娘 「お母さんが、聞いてるよ・・・・」
  「・・・・・・・・・」
娘 「うん^^わかった^^」
 
と、言ったきり、私とは会話をしようとせず、見えない相手と会話をしています。
下の子達の名前を教えたり、自分の年齢や名前を言ってみたり・・・・
でも、不思議と娘が見えない相手と会話をしている光景に、私にも怖さは無かったんです。
何だか、ホンとに楽しそうに穏やかな会話だったんで・・・

その後、私はキッチンに戻り、熱い緑茶を2杯入れて子供達のいる部屋に戻りました。

私 「このお茶、おじいちゃんとおばあちゃんに差し上げて^^」

と、娘に言うと・・・

娘 「ありがとう^^って^^言ってるね^^
   お母さんの頭、いいこいいこしてるよ^^」

私の勝手な解釈ですが、きっと私の母方の祖父と祖母だと思いました。
この、不思議な娘は今や5歳9ヶ月。
年を重ねるごとに、不思議な事を言い出す回数は減ったものの・・・
亡くなった人との会話は、何度となく経験をしています。
他にも、いくつかありますが、それはまた、次の機会にご紹介する事にします・・・・・・・


Re: おままごと 夢の案内人 - 2006/07/12(Wed) 23:11 No.30  

不思議な話しですね
子供の頃は、特に見えるといいますが
じゅげむさんのお子さんは、霊感が強い子なのかもしれませんね
じゅげむさんも、会話をしている様子を見ても
怖く感じなかったという事は
本当に、祖父と祖母さんだったのかもしれまれんね
きっと会いにきたんでしょうね^^


心霊写真 投稿者:星霜 投稿日:2005/10/24(Mon) 01:16 No.26  
昔 私が高校生くらいのころの話です。その日は丁度、母と私と弟が小さい頃の写真を整理しながら見てました。ある写真を手にとった時です。それは山芋を掘りに家族で行った時のもので、小学生の私と幼稚園児の弟がガードレールの前で写っている写真だったのですが、何故が弟の右足に黒い墨汁の様なものが垂れているんです。弟にその写真を見せると「あ〜そういや幼稚園の時、鉄棒で右足を捻挫したっけ」と言いました。その時は霊感はあったものの心霊写真は見たことなかったんで驚きました。


Re: 心霊写真 夢の案内人 - 2005/10/31(Mon) 23:34 No.27  

心霊写真、写真のプロに言わせると説明がつく事もあるみたいですが
それでも、どうしても説明が出来ない写真もあるみたいですね。
弟さんの写真も、その頃に怪我をした記憶がある以上
危険を知らせる為か、何か得体の知らないものが
足にへばりついてる所を、たまたま映ったのかもしれませんね
何はともあれ、捻挫だけとは失礼ですが
それ以上の大変な事にならなくてよかったです。
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